夕のぞむ先生著「青春シンデレラ」最高なので感想【31話〜】

seisyun31 「青春シンデレラ」

30話以下の感想はこちらです。

1話〜10話

11話〜20話

21話〜30話

あらすじと感想を混ぜて書いています!

括弧()内はわたしの感想です。

ネタバレ嫌いな方は今すぐお引き取りをー!!

31話「ひとりじめできない」

前話のラストでは『なんで海野がいたの』とお怒りの長谷川。

『俺といるときより 海野といるときの方が楽しそうだし』と、拗ねています。嫉妬全開です。

紫苑が元の世界に戻ってしまうなら、付き合わなくても『十分』と言っていた長谷川でしたが…

「付き合っていないと紫苑を独り占めできない」と気付きました。

(ここの『ひとりじめできない』で視線合わせて切なそうな顔ー!!!悩める高校生男子かわい!そして紫苑はけっこう冷静でやっぱ27歳だなって笑)

そして紫苑の唇にキスをしようと近づいてきます。


さすがに唇へのキスは、タイムスリップで元の世界に戻ってしまうのでは!?

と思った紫苑は、長谷川を突き飛ばしてしまいます。(けっこうな強さで!)

謝る紫苑。長谷川は『わかってる。…ごめん』と言っていますが、その様子をみて

「この世界に未練がある自分のわがままに、長谷川を付き合わせてはいけない」と思った紫苑。


たとえ2度と会えないことになっても、これが最後になってもいいと腹を括った紫苑は

『颯真くんとキスしたい…』と赤面しながら伝え、2人は初めての唇へのキス。

しかしタイムスリップは起きませんでした。

タイムスリップしないことを不思議に思う紫苑ですが、そのまま2人は2度目のキス。そして強く抱きしめ合うのでした…。

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(キスもハグも出来るの…!タイムスリップの条件ってなんなのー!?もうこのまま、付き合わないまま結婚してしまえ!!)

32話「自信なくて」

2人きりの教室で、初めてのキス。

その余韻のなか、紫苑を強く抱きしめる長谷川。


そして2人で歩く帰り道。

「口へのキスもOKなら、ほぼ付き合ってるようなものでは」と、嬉しくなってしまう紫苑。

そこへ、長谷川が『…ごめん』と。

“自分に自信がない””やっぱり海野の方がいいってなるかなって”と

紫苑が海野を好きになってしまうことが不安だったことを吐露します。

(こんな可愛い男子だったのかい!長谷川くん!!)

それに対し紫苑は

『ならないよ』

『むしろどうやったら他の人のこと好きになれるのか 教えてほしい』


その言葉で気持ちが高まった長谷川が、紫苑に顔を寄せてきます。

もう一度キスしようと顔を近付ける2人…

(口キスOKと分かって止まらない2人…!!)

そこへ、『あの…』と声をかけてくる女の子が現れます。

(このタイミングで話しかけるってすごいな!?)

『「萩野紫苑」さんですか』

『美月ちゃんの幼なじみです。』

『お話 いいですか?』

その女の子は、前日にコンビニで見かけたあの子でした。

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(タイムスリップについて進展しそうな予感!!??)

(恋愛ぼけしてる紫苑と長谷川に代わって、美月達がタイムスリップの謎を解いていくのかな(苦笑))

33話「ど したの」

声をかけてきた女の子は「伊藤 香」。美月の幼なじみでした。

あのスリーショットの写真のことで紫苑に話をするために待っていたようです。


長谷川には帰ってもらい、公園に場所をうつす紫苑と香。

香からあの写真について話を始めます。

「呪い」に興味と知識がある香は、他人には「おまじない」が好きと言っていました。

そこに美月が、あの写真に『しおんの告白がうまくいくようにおまじないして』と頼んできた。(写真をプリントしてすぐの頃かな?)

そんなおまじないを知らない香は、写真に写る地味な紫苑をみて無性に腹が立ち、紫苑の告白が失敗する呪いをかけた…とのこと。

そして紫苑は、自分が10年後からタイムスリップしてきて、そのきっかけはあの写真を破ったことだ…という話をしたようです。

紫苑の話を聞いて『でもそれが本当なら このまま生きるのは厳しいのでは?』と言う香。

『あ…や やっぱり付き合えないとか』という紫苑の言葉を遮り

『いやどこまで恋愛脳なんですか』(よく言ってくれた)

『あなたは今後10年間で起こることを全て知っているんでしょう?』

つまり香は、これから起こる事件や事故などの不幸なことすべてを知らないふりして、10年もの時を生き続ける気があるのか?と紫苑に問います。


そんなことまで考えが及んでいなかった紫苑は、呆然としたまま香と別れました。

すると、目の前に長谷川が。

『ストーカーして待ってた 帰ろ』と、紫苑を待っててくれました。(長谷川くん、甘々だなあああああ。)

喜びと、いろんな感情で思わず長谷川に抱きつく紫苑。

訳も分からず動揺する長谷川。

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(タイムスリップの次は呪いかーい!この呪いのせいでタイムスリップしたの⁇それも話が合わないような。)

(香がなんも悪びれてないのが怖いんだけど!?結局この人、この後紫苑に協力する気あるのかな?自分の疑問を解決するためだけに紫苑のこと待ち伏せしてたのかな?)

(この物語の最後(かな?)に、紫苑と長谷川くんの出す答えをドキドキしながら待ちたいと思います…)

34話「幸せ」

香と会った翌日の学校で。

紫苑は香から言われた言葉が気になって、黙りこむことが多いです。


紫苑の様子を心配している美月に、昨日香と会ったことを伝えます。

タイムスリップのことを話したことは言いますが、他人に起こる不幸を見てみぬふりしてーーという香の言葉は言いませんでした。

香は『一応調べてみる』と言っていましたが

タイムスリップのことがわかったところで、自分には選べる道がないんじゃないかと思う紫苑。


部活を終えた長谷川がやってきて、2人での帰り道。

長谷川との他愛ない会話からも幸せを感じる紫苑。


幸せ こんなに幸せだから

代償が大きいのかな

重すぎるよ そんな代償

私には抱えきれない

だから終わらせるしかない


と、決意したかのような紫苑の心の声。

長谷川に『付き合おう』と言って、紫苑は元の時間に戻ってしまうのでしょうか…?

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(もっと美月と長谷川くんに頼ってもいいのでは…!)

(抱え込んで吐き出せないで1人で決めちゃうのは、紫苑らしいけど!紫苑のために動いてくれてる2人が可哀想だよおおお)

(ここのところの紫苑にちょっとモヤモヤしてしまう…。お願い挽回して…。)

35話「ごめんね」

今日は日曜日。

紫苑&長谷川、美月&佐原でダブルデートをしています。

しかし紫苑は、元の時間に戻るために長谷川に『付き合ってほしい』と言おうと思っており、デートどころの気分ではありません。


その落ち込んだ様子に気付いていた美月は『もしかして 香ちゃんになにか言われた?』と心配します。

そしてそのまま、紫苑に話していなかった自分の気持ちを言う美月。

美月は、紫苑のいた10年後の世界での自分が、どんな気持ちで紫苑の友達でいたのかがこわいと言います。

紫苑が長谷川にフられたことを、心の奥底では安心しているのではないかと。

なので、『今のままでいい お願いだから戻りたいなんて言わないで』と、紫苑を引き止めます。


しかし紫苑は、自分の考えていることを言うことはせず、『ただホントに疲れてただけだから』と答えます。

もう紫苑は、元の時間に戻ろうと決めている様子。

心の中で『ごめんね』を繰り返します。


長谷川が紫苑のためにクレープを買ってくれました。

それを受け取る時に聞こえてきた「通り魔事件があった」という声。

そんな事件があった気がするけど、詳細を何も覚えていないことに引け目を感じてしまう紫苑。

『颯真くん 話したいことがあるんだけどー』

と、俯きながら伝えます。

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(美月はあんな素直に自分の気持ちを伝えてるのに〜〜〜。はぐらかしてばかりの紫苑に悲しくなるぞ…。美月も、本当は紫苑が気持ちを隠してること分かってると思うんだけど…)

(長谷川くんには、自分の気持ちや考えをちゃんと言ってほしいな…。言わないで10年後に戻るなら、10年後の紫苑はもっと能動的に動いていてほしいな。自分と長谷川くんの幸せのために、頑張ってくれ紫苑ーー!)

36話「誰にも言えないの」

『話したいことがある』と、買ってもらったクレープを持ったまま話を続ける紫苑。

両思いなのに付き合っていない、今の中途半端な関係はやっぱりよくないと思うので、『付き合ってくれませんか』と告白する紫苑。

(ここー!紫苑の表情が描かれてないからどんな顔してるかわからないけど…。「付き合って」なんていう、本来は幸せになる為に言うセリフを、どんな顔で長谷川くんに言ったのかとても気になる…。)


それに対して冷静に、『ちゃんと理由を言ってくれなきゃ 付き合おうとは言えない』と返す長谷川。(よく言ったーーーー!!!)


2人の会話が耳に入った美月。

現状維持を選んだはずの2人がこんな話をしているのは、きっと香が何か言ったからだろうと思い、香と話してくる!とその場を去ります。

美月を引き止めようとする紫苑ですが、その腕を長谷川が掴みます。

説明するよう紫苑に求める長谷川。

しかし紫苑は、『言えない』と拒否します。

『…俺には基本言えないんだ』と、ショックを受けているような長谷川。


どう話せばわかってもらえるんだろう

と1人で悩む紫苑。

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(ほんと紫苑さあぁ!!腹立ってきた。紫苑は27歳なんだよね!?だから言うけど、もっとちゃんと考えないと!!)

(「どう話せばわかってもらえるんだろう」って、なにも話してないのに何neboketakoto言っとるんだーーー!それは言っても分かってもらえなかった人が言っていいセリフ!どう話せば分かってもらえるか、ちゃんと考えて!)

(だってタイムスリップのこと話しちゃってるわけじゃん!それも美月に促されてのことだけどさあああ。巻き込んでおいて、長谷川くんにも関係あることなのに、勝手に終わらせようとするなよ〜〜〜〜)

(もう普通にぜんぶ話してしまえばいいよーーー!!)

(ウジウジしてる主人公つらい〜〜〜T Tがんばれ紫苑〜〜〜〜)

37話「それで 最後」

翌日の学校。

美月が暗い表情でいます。

香に話を聞きに行き、「紫苑がこのままココにいるということは、これから10年間で起こる災害や不幸を見て見ぬふりして過ごすということ」について言われたようです。

でも美月は

『未来で人に不幸が起こるの知ってるったって それはどうしようもないことじゃん』

『何が起こってもそんなのしおんに関係ないよ』

と言います。


しかし紫苑は

日付を覚えているほどの大きな災害が

ただ事が起こるのを待つなんて自分にはできない

と、やはり元の未来に戻ることを決めています。

(だからそれを!声に出して美月に伝えなよーーーー!!)


長谷川に話をするため、屋上へ連れ出しました。

どうして元の時間に戻ろうとしているのかを、長谷川に説明しようと話を切り出そうとします。

しかし『あの…』と話し出した紫苑の言葉を遮り

『言わなくていいよ』という長谷川。

『言いたくないことは言う必要ない』

『けど ウソついて 勝手においてこうとしないで』

と、傷付いたような、怒っているような表情で話す長谷川。

紫苑は『…ごめん…』と謝ります。


元の時間に戻るのがどうしようもないことなら

期末テストが終わってから

最後に遊びに行こう、と長谷川が提案します。

『それで 最後』と、悲しげに微笑みながら。


その会話をドアの向こうでこっそり聞いていた美月の心の内はーー

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(結局、どうして紫苑が元の時間に戻ろうとしているのかを「紫苑の口から」美月と長谷川に言うことはなく^ ^; )

(紫苑は自分の気持ちを「伝える」「言葉にして出す」ことが出来なさすぎないかいT T)

(そしてわたし、怖い想像したんですけど…。話中にでてくる「大きな災害」って、東日本大震災をイメージしてるのだろうと思うのですが。こんなに「大きな災害」を印象付けてくるってことは、この災害が長谷川くんに何か関係してくるフラグ…?

(元の時間で、長谷川くんの気配がまったくなかったのは災害に巻き込まれてたからとか…って考えちゃった…。嫌だなあ。怖い。)

(つか紫苑は、長谷川はその災害のときどうしてたんだろう?とか気にならないのかな汗。ちょっと自分のことでいっぱいいっぱい過ぎるぞ紫苑!)

38話「私にできること」

『付き合っても何も起こんないかもしれないし』と、詳しいことは何も聞かずに紫苑の提案を了承する長谷川。

長谷川の優しさに対して

『このままただ優しさに甘えて 何もせず帰るのはやっぱ嫌だ』

『何か返したい』

『たとえ誰の記憶にも残らなくても』

という気持ちが芽生える紫苑。


そして期末テストが終わった日の放課後。

長谷川と決めたことを美月に話そうとしますが、『暗い話はやめよっ』と遮られてしまいます。

また今度話せばいいか…と、紫苑・長谷川・美月・佐原の4人でテスト打ち上げのボーリングへ。

その中で、紫苑と長谷川はさっそく最後のデートの行き先を考えています。

お金のない紫苑は公園や図書館を提案しますが、長谷川は自分の奢りで「ちゃんとしたとこ」へ行こうと。

『2人で出掛けるならどこでもいいんだけど』

という長谷川の言葉に赤面する紫苑。


そして、美月にちゃんと話して、自分にできることは何かを相談したいな。そんな気持ちを抱きます。

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(わたし的に、ツッコミどころがありすぎるー!)

(冒頭の屋上での会話だけど…、紫苑は長谷川くんにお礼言って…!ワケも聞かず、紫苑に振り回されてくれる長谷川くんに対してもっと感謝を表して…!)

(『…てか それだと私期末は受けなくちゃいけないんだ』じゃないでしょおおお!!!気にかかるところソコ!?)

(あと紫苑…、お金無さすぎじゃない??紫苑のための『最後のデート』なのに、公園はまだしも図書館提案するって…デートに対してトキメキ無いんかい!?お金無くても楽しめる方法考えようよ!水族館を提案されたときの『どこ?』の顔、冷めきっとるやないかい。)

(「私にできることは何かな」って言うけど、紫苑が能動的に何かする姿が浮かびませんT T。そろそろ長谷川を喜ばしたってくれーーー!!)

39話「引き止めたいの」

二学期の終業式の日。

なんやかんやと美月と話す時間が取れていなかった紫苑。

話をしたいと美月に声をかけますが「用事がある」と断られてしまいます。

しかし、明日が長谷川くんと「最後のデート」をする日。

そのまま元の時間へ戻るつもりの紫苑は、仕方なくメールで美月に事の次第を伝えます。

現代のLINEのように既読がつかないので、返事がないと読んだかどうかすらわからない…。現代と過去との違いに「不便」さを感じる紫苑。


美月からの返事がこないまま、長谷川くんとのデートの日を迎えます。

待ち合わせ場所には既に長谷川くんが待っていました。


まずはご飯を食べにいきます。

その道中、長谷川くんが紫苑の手をそっと取り、手を繋いできました。

それを紫苑が指と指を交互にからめる「恋人つなぎ」に変え、けれど紫苑は恥ずかしさで赤面したりして。

2人のデートの出だしは順調そうです。


一方の美月は、香の家を訪ねていました。

紫苑をこの時間に引き止めるため、協力を頼みにきたのです。

香は「本人の好きにさせたら」と言いますが

『美月は今のままがいいの』

『メールの返事 考えるだけでいいから……』

と食い下がります。

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(うーん。逃げ回る美月も良くない…。)

(それに35話での美月の独白聞いたあとだから、『美月は今のままがいいの』てのはただの美月のワガママに聞こえちゃう^ ^;自分が嫌だから嫌!てのはちょっとねぇ。紫苑の気持ちも大事にしないと…。)

(紫苑も美月も、あと長谷川くんも、3人とも本心を言い合うことができないのは残念なところだな〜と思う。誰かがグッと頑張って踏み込めればいいのに、誰もできない!)

(美月と香が考えるメールの文面ってどんなだろ??紫苑の心を動かすような内容なのかな??)

(わたしは、紫苑がこのままこの時間に留まっても、元の時間に戻っても、どちらの選択でもいいと思う。ただただ、もっと紫苑にヒロインめいて欲しい!!)

40話「わがままかあ」

紫苑と長谷川くんの「最後のデート」。

ご飯を食べたあとは電車に乗って移動し、食べ歩きなどしながら歩いています。


紫苑が雑貨屋のお店をちらっと見ています。

その様子に気付いた長谷川くんは「あの店入る?」と提案します。


買い物苦手な長谷川くんからの提案に驚く紫苑。

しかし長谷川くんは

「別に買い物が嫌いじゃない」

「紫苑が楽しくないと 俺も楽しくない」と言いました。

その言葉に嬉しくなる紫苑。


2人で雑貨屋に入りました。

一緒に商品を見ているとき、長谷川くんに「紫苑 わがまま言わないよね」と指摘されます。

「一応中身大人だからかなあ」と苦笑いしながら答えますが

「いや もともとの性格だろ」

「もっとわがまま言っていいよ」

と言われます。


紫苑は”わがままかあ”と考えながらもデートは続き

見学用の船の中や、公園散策をしました。


この公園は、紫苑が来たことのある公園で

その時はバラ園のバラが咲いていた時期で、ウェディングフォトを撮っている人がいたという話を振ります。花の中に白いドレスで、とても綺麗だったそう。


すると長谷川くんが

「…結婚ってしたの?」と聞いてきました。

「え 誰が?」と聞き返すと、「紫苑」と言われて驚きます。

どうやら、10年後の紫苑が結婚しているのかが気になった長谷川くん。


「…してないよ」と紫苑が答えると、「なんで?」と聞き返します。

「なんでって 20代後半女なら普通結婚してるみたいな(汗)」

「そういうつもりじゃない」

と、ちょっと会話が噛み合っていませんが

「……してないならいいけど」と言ってとりあえず納得したよう。


”わがままを言っていいのなら”

”私はー・・・”

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(あまりデートの盛り上がりが見えないけど(汗)大丈夫なのかな⁉︎)

(このデートを最後に、紫苑は元の時間に戻るつもりなんだよね。こんな自分の気持ちを出さないままのデートで、後悔残らないのかなあああ!!!!もどかしい!!)

(しかしこれ伏線ですかね。「結婚」「紫苑のウェディングドレス姿」への伏線ですかね!早くこの物語の結末が見たい…!)

(今回は美月の出番ナシでした。この時は、香とメールの文面を考えてるのかな。紫苑の気持ちを変えるようなメールってどんな!!?気になります!)


41話

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